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2010年1月18日月曜日

妻には内緒の2人のプロミス























久々にブチギレた











年2回

ケガで救急車に運ばれた2006年










その後を守ってくれたのは

ツトム君がくれたプロミスリング











そのリングが十分な

無事故の役割を果たし

ブチギレた































再度ツトムくんが3年ぶりにくれた

プロミスリングは









事故以外にも

何か特別に

『安全』という願いが込められているという










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2010年1月14日木曜日

かなりオトナの写真館


























アバター?














































菅井きん?


















































ナメック星人?












自分を50歳老けさせる


恐ろしいソフトがある
















ナメック星人の正体は


バレバレか
















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2010年1月12日火曜日

非 島んちゅの会























アケマシテの挨拶ではない

これは年末の友人宅でのこと










普通のより硬い

そして軽く

ファッショナブル









なにより琉球畳は

いい匂い








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2010年1月3日日曜日

厳密には どちらも持ち込み不可












「お義父さんが持っていけってさ」








新春一発目の銭湯に

義理のお父さんがカンカンに持たせたのは

ボクの分と2本の

100%フルーツジュース





「でも ありがたいよね、こういう気遣いは」








こんな小さな気遣いをするお義父さんを

カンカンは尊敬しているという





と直後に自前のドリンクで口直しをする









本当に尊敬しているのか












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2009年12月20日日曜日

快晴のスッポリ安産























陣痛は突然に









来月中旬予定のカンカンヨメが

急遽出産に










長男とはうってかわって

2人目はすっぽり安産
































彼の背後にとってもキレイな

東京スカイツリーが見えた








関係ないけど

おめでとうカンカン











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2009年12月11日金曜日

忘年会は暴言会






















女 将「こちらが佐賀牛となりまして・・・」

コジマ「ヘ!ボクは食べた事あるけどね」




























女 将「ちょっと静かにしていただけます!?」 

コジマ「痛てぇ!お、怒るなよ・・・」






























女 将「佐賀牛のA5ランクを使用しておりまして、本来佐賀牛は・・・・・」

コジマ「佐賀牛はエーゴじゃなくてニホンゴだろ、へへへ」






























女 将「オダマリ!! このコーヒー豆!!」

コジマ「ス、スミマセン・・・・ゴメンネ、インゲン豆」










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2009年12月10日木曜日

オチの直前がクライマックス
























「実はさ・・・」







で始まったのは

カンカン恒例の風呂上がりトーク








今回は『ゾッとした話』






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先月カンカンはお客さんの誘いで
お酒の席に誘われた




いつもより酒がすすみ
カンカンは帰りの電車で泥酔してしまい
自分の最寄り駅を通り越し
終点の成田で駅員に起こされた



















電車は全て終了してしまい
しかたなく駅を降りると
コンビニがあるだけの寂しい町並み




















タクシーの運転手に
家までのだいたいの料金を聞くと
深夜料金もあり3万円






そんなお金もあるわけでもなく
ビジネスホテルを探す事に























泥酔しフラフラになりながら
寒さに耐え 3軒ほどホテルを回ったが全て満室





4軒目もまた満室

カンカン  :「すみません、ロビーのソファーで寝かせてもらえませんか?」

ホテルマン:「申し訳ございません、他のお客さんもいらっしゃいますので・・・」

カンカン   :「もうあてがなくて・・・どんな部屋でもいいので泊まらせてもらえませんか?」

ホテルマン:「・・・・少々おまちください」



















とホテルマンは奥に消え
数分後マネージャーと共に現れた





ホテルマン:「あの・・・・一部屋だけ空いているのですが・・・・・」

カンカン    :「ホントですか!そこお願いします!」

ホテルマン:「そうですか!それでは3,300円になります」

カンカン   :「え!安い!!」






その安さに疑問を持ちながらも
他に泊まれるところも無いので そのままチェックイン





体は冷えきってしまい 風呂に入らず
カンカンは部屋に入り すぐに布団をかぶる





眠いハズなのに ホテル側の対応が妙に気になる
壁掛け絵画の裏が気になる
静かな窓の外が気になる
ユニットバスの扉の5cmの隙間が気になる
今 目を開けたらイケない気がする























恐怖に震え
まともに睡眠を取る事もなく 朝を迎えた




とりあえず一晩乗り切って
始発で家に帰った




そのまま会社へ急ぎ
ホテルマンの怪しい対応が気になり
そして 『アノ部屋は絶対に何かある』と思い
昨日のビジネスホテルをネットで調べて


ゾッとした






























































『通常宿泊料金2,200円』

ボッタクられた







しかも中途半端に










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2009年11月19日木曜日

不屈の力士 吉葉山




北海道からの上京時

出迎えの力士の人違いで

そのまま高島部屋へ入門








虫垂炎を患い生命の危機に

十両目前に戦場へ招集され

銃弾を2発も受け死亡説が流れる










戦場から戻ってきた頃には幽霊と呼ばれ

不屈の闘志で横綱まで上りつめ

足に入ったままの銃弾のせいで

そのまま引退へ






そんな迷横綱・吉葉山のちゃんこ屋『吉葉』のランチで

ツトムくんが教えてくれた情報は






「あれが土俵だよ!」







外国人でもわかるよ











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2009年11月7日土曜日

最新設備よりも おしゃべりスペース




久々の新規

クリーンスパ市川は

市川クリーンセンターのゴミ処理作業の

余熱を利用したエコなスーパー銭湯










まず土曜の夜というのに

館内のガラガラ度にびっくり

受付の対応もいい





しかし 合格点はそれだけだった





落第点に追い討ちをかけたのは

21時で閉まる お食事処







当然 恒例のカンカン体現評価も

このとおり








お食事を食べて

まったりおしゃべりするまでが

スーパー銭湯なんだから










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2009年11月3日火曜日

アタマ以外もサムい彼




チャイルドシートを選ぶカンカン

来春生まれる2人目への配慮も抜かりはない








「ホラ!サネおいでー!」

「・・・」






「あ、あれ?友達いるから恥かかせないでくれよ・・・」

「・・・」






「おかしいな・・・よーし鉄板のギャグやるか・・・」






「コーヒーミルクの帽子デチュ!!」

「カエリタイ・・・・・・」







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2009年11月2日月曜日

感謝される筋合いはないと思うが




今日で6年

今回は銀座でまた クラモチ夫妻と

恒例の合同結婚記念日を行うことになった









合図は誰かが「あーお腹いっぱい」






その言葉で嫁さん2人への

サプライズはスタート






今年のサプライズは

自分の妻・・・

ではない方への『感謝の手紙』









自分の友人の妻への感謝

自分の旦那の友人からの感謝







生涯で無いであろう経験を

4人はこの記念日に

した








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2009年9月30日水曜日

毛の無い女子高生




平日の湯処葛西はガラガラ







仕事帰りということもあり

待ち合わせは21:30








0時をまわっても

カンカンは帰りも気にせず

店員さんの閉店準備も気にせず

ゆっくりとオリジナルドリンクを飲む







カンカンの

女子高生なみのおしゃべりは止まらない

「翌日休みだと ゆっくりできていいね」









ボクは普通のサラリーマンなので

明日仕事なんだけど






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2009年9月21日月曜日

少年サネを笑わせろ

渋滞を抜けると 涼しい秋川河川





インドアコンビには火おこしはツライ





インドアの息子・少年サネはやはりインドア系 表情はカタい





間近で火を見るのもはじめてだ





申し訳ないが何も役に立たない





犬は苦手じゃないが・・・





何となく不安だ





少年サネ、気になるな・・・





ミルコ、こっち見てるな・・・





サネ おいでよ





ミルコ気をつけてね





なにか手伝う事はないか





アイツ・・・いいヤツかも





だんだん慣れてきた






楽しくなってきた






もう笑顔しか出て来ない






サネ・・・成長したな・・・







一日写真を撮り続けていると

子供の表情の変化がよくわかる








とくに初めて訪れる場所になると

不安ばかりだ








初めは 火や犬や多くの人を見て

表情がすごくカタい少年サネ








だんだんカタさがとれて

帰る間際には笑顔が絶えない少年に







カンカンのうれし涙が

それを物語っていた









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